スクワットとデッドリフトの互換性 パーソナルトレーニングジムKenz

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みなさんこんにちは。今回は、スクワットとデッドリフトを、パワーアップのためのトレーニングへどのように、取り入れていくか、という内容となります。

筋肥大と、パワーアップは一定の相関性は、ありますが、一定のレベル以上になると、その相関性は必ずしも高くはなくなります。

今回は、筋肥大よりも筋肥大を必ずしも伴わないパワーアップのトレーニングについて取り上げいきます。特に、パワーを必要とするが、体重増は必要としない場合のトレーニングでこの場合には、ビッグ3等のフリーウェイトでおこなうには、3回程度が限度の重量で、1-3セットのトレーニングを行うと効果的である、といえます。

下半身のパワーアップには、筋肥大と同様、スクワットやデッドリフトが的していると言えます。この場合、スクワットのみ、またはデッドリフトのみで行ってもまたは、両方とも組み合わせても構いませんが、高重量をあつかうため、週一程度のトレーニングが適度な頻度であり、その場合には、スクワットとデッドリフトを交互に行うと良いでしょう。

スクワットとデッドリフトを組み合わせる場合、デッドリフトの方がより高重量を扱いやすいので、デッドリフトの時にはスクワットよりも思い重量でトレーニングするとより効果的であるといえます。

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